運営からのお知らせ
2026年9月14日
本棚が新しくなりました。バーコード読込みで簡単に本の追加・検索・記録ができるように
ピンチ・ダブルタップで拡大
マイページの本棚が、まるごと新しくなりました📚
持ってる本と塗った本が、壁一面の本棚に並びます
「持ってる」に入れた本と、作品を投稿した本が、1枚の壁に並びます。
冊数が増えても、上から下へ見渡せます。
塗った本・塗り中の本には、表紙の右下に印が付きます。
テープの下の「すべて / 塗った / 塗り中 / これから」で絞り込めます。
本が多いときは「もっと見る」で続きが出ます。
テープの名前は「わたしの本棚」になりました。
好きな順に並べ替えられます
画面の下のメニューの「本棚設定」→「並べる」→「順番を変える」で、本をドラッグして動かします(スマホは長押し)。
動かすたびに保存されます。
新しく入れた本は、並べた本の後ろに入ります。自分で並べた順番はそのままです。
「並べる」の「先頭に固定する本を選ぶ」で選んだ本は、先頭に固定されます。
「本の管理」で、本ごとの記録を付けられます
画面の下のメニューの「本の管理」で、本棚がそのまま管理の画面に切り替わります(自分だけが見られます)。
本ごとに、購入日・購入場所・メモ・自分だけのタグを付けられます。
購入日は、年だけ・年と月・年月日のどれでも入れられます(覚えていない月や日は「-」のままで大丈夫です)。
塗った状態(これから / 塗り中 / 塗った)は投稿から自動で付きます。手で変えることもできます。
上の「検索 / 絞り込み / 並び順 / 表示」で、探したい本がすぐ見つかります。
「並び順」は本棚の順のほかに、購入日・登録日・完成日の新しい順・古い順。「この順番を本棚にも反映する」を押すと、本棚もその順に並びます。
「表示」で、リストと表紙の並びを切り替えられます。
本の情報から「本のページへ」「自分の作品を本棚で見る」に進めます。
「選ぶ」で何冊かまとめて、購入場所やタグ、塗った状態を変えられます。
作品を投稿した本で、まだ「持ってる」に入っていない本は、ここから1冊ずつ入れられます。
登録待ちの本も、この画面の先頭から見られます。
完成作品に、完成日を入れられます
投稿するときと、あとからの編集で「完成日(任意)」を入れられます。
年だけ・年と月・年月日のどれでも入れられ、入れたとおりに表示されます。
未入力なら投稿日として扱います。
作品ページに出すかどうかは、設定の「完成日を作品ページに出す」で決められます(はじめは出ません)。
バーコードで、持ってる本をまとめて追加
画面の下のメニューの「本を追加」から。本棚の画面がそのまま読み取りの画面に切り替わります(← で本棚に戻ります)。
スマホのカメラで本の裏表紙のバーコード(上の段、978から始まる方)を枠に合わせると、「持ってる」に入ります。
そのまま次の本を読めるので、棚の前で続けて入れられます。
ヌリログにまだない本は、その場で本の情報を取り寄せて登録します。
見つからない本や、100円ショップの塗り絵などISBNのない本は、「登録を依頼する」から写真を添えて依頼できます。
登録されるとお知らせが届き、「持ってる」にも自動で入ります。
スマホでは、「本をさがす」の検索欄のカメラで読むと、その本のページに移ります。
カメラを使えないときは「番号を入力」から、バーコードの下の13桁を打てば同じように照合できます。
バーコードが無い本も、依頼できます
企業やお店の景品、配布されたぬりえ帳など、バーコードの無い本は、読み取り画面の下の「バーコードが無い本」から。
表紙の写真・タイトル・発行元を添えて依頼できます。運営が確認して登録します。
棚の道具は画面の下のメニューにまとまりました
右上の歯車は無くなりました。
自分の本棚を開くと、画面の下に「本を追加 / 本の管理 / 本棚 / 本棚設定 / 閉じる」が並んでいます。「本棚」を押すと、どの画面からでも本棚に戻ります。
「本棚設定」には「並べる」「公開設定」「きせかえ」があります。
公開設定では、いちおし・持ってる本・作品を投稿した本・塗りたい・塗った線画を、それぞれほかの人に出すかどうか選べます。
公開設定の下の「ほかの人から見た本棚を見る」で、ログインしていない人から見た自分の本棚を確かめられます。
きせかえは、本棚設定の中の見本を押すだけで、その場で変わります。
マイページの本棚の入口は、表紙と冊数の付いたカードになりました。自分のマイページでは、カードの右の丸いボタンから「本を追加」「本の管理」にすぐ進めます。
パソコンでは本棚の画面が大きくなり、画面の幅に合わせて1段に並ぶ本が増えます。
ほかの人の本棚にも、画面の下にメニュー
ほかの人の本棚を開くと、画面の下に「わたしの本棚 / フォロー / シェア / 閉じる」が並びます。
自分が持ってる本や塗った本と同じ本がその人の本棚にあれば、絞り込みに「同じ本」が出ます。同じ本をどう塗ったのか、見比べてみてください。